2010年11月29日

RG 1/144 シャア専用ザク その1

twitter上で展開している製作のLOGです。
リンクをクリックすると画像がでてきます。

さて、本日発売のこのキットを料理しますか、勿論全塗装で http://twitpic.com/3aib1l
わかりやすいパーツは切り出した。これからゲート処理 http://twitpic.com/3aih8q
内部フレームを先に組んでみました。(説明書通りではないのでご注意を)タミヤの流し込み接着剤との比較です http://twitpic.com/3aiqtr
グラデーションをかけないパーツのゲート処理の一部終了。これから塗装ブースで缶スプレーの一発吹き http://twitpic.com/3aj66i
塗装ブースです。クレオスのやつを使ってます。吸い込みが良いので使ってます http://twitpic.com/3ajc6m
後で使います。エアブラシとコンプレッサー、ウェーブのものです http://twitpic.com/3ajdc3
塗料の乾き待ちに最初に切り出したパーツのゲート処理とお約束アンテナのシャープ化工作 http://twitpic.com/3ajrcx
パーツ裏に番号が書けるものは書いてまた、切り出し。でもガンダムの時よりパーツが少ないと感じるのは気のせいか http://twitpic.com/3ak08r
動力パイプはランナーごと処理します http://twitpic.com/3akcgd
足の裏。塗装済みパーツ取り付けました。 http://twitpic.com/3aks5l
ゲート処理の済んだ赤系統のパーツは下塗りです。今回はタミヤのダルレッドから立ち上げる為、塗装中です http://twitpic.com/3al3qt
コックピットハッチもフレームに取り付けました。このサイズで開閉するとは恐るべしリアルグレード http://twitpic.com/3alg72
本日の製作の一枚目はバズーカのパーツから。パーティングラインはヤスリがけで処理 http://twitpic.com/3auw0k
で今日はアドバイスMSジョイントにフレームをさらに被せる作業をしようとしたんですが、塗料が切れました。買い出しです http://twitpic.com/3avkxy
すんませんm(_ _)m塗り含めて今日はこんなもんです http://twitpic.com/3b16rr
本日のRGザク。フレームはほぼ完成 http://twitpic.com/3b8tzg
RGザクの塗りに入りました。濃いピンクは市場在庫で絶版になる、ガンダムカラーのピンク、少ない方は昔のガンダムカラーに白を混ぜて作ってみました
ダルレッドの下地のエッジを残しながらピンクをエアブラシ塗装してますよ http://twitpic.com/3bamaf

補足
絶版になるピンクとはガンダムカラーCG21ピンク2のこと、市場在庫のみです。今後色合いが違う新色登場予定です。
昔のガンダムカラー→約30年前のブームの際発売していたものですが、今回は10年前に復刻されたものを使いました。
posted by ちぇりー at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと手を入れて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月30日

ポケモンプラモデルコレクションルギア

cherrryta946 / ちぇりた946
なんとか上がりました。新製品Mrクリスタルカラーで彩飾したポケモン ルギア
http://twitpic.com/2t9tn1
 at 09/30 16:08


ということで今回新製品Mrクリスタルカラーの検証もかねてパール塗装での製作を行いました

がっちがっちの固定モデルで製作しても良かったのですが、このキットの特色であるポケプラアクションは生かしました。

合わせ目の処理に関して。
胴体はアクションを活かす為行っていません。足を先に組んだ際挟み込む側の足の部分はエッジングソーでカットしています。
ルギアの舌は上部をカットしてます。首も先にアクションの為の可動軸から組んでます。
胴体への羽と首は工夫次第で加工しなくても組み立ては可能です。ただし難易度が多少高くなります。


塗装
ブルーおよびパープルに関してはシタデルカラーの黒サフでそれ以外はタミヤの白サフで行いました。
白サフ側はそのあとガンダムカラー缶スプレーガンダムホワイトを着色しています。

Mrクリスタルカラー
黒い面から黒立ち上げを行うと吹く回数でどんどん色が付いていきます。
逆に白い方はホワイトパール系の色になっていきます。
エアブラシでの作業になりますが今回は倍程度の薄めでとどめました。

乾燥後クリアを吹いて完成です。
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2010年09月16日

ベストメカコレクションNo.28 1/144ボール

さて、なぜか個人的には秋のボール祭りとなっていますが。。。。
今回はこちらです。
003.JPG002.JPG
ガンプラブームの際発売された1/144ボール。お値段は昔も今も300円(今は消費税があるので315円)です。
さて、このキットですが、今のガンプラと違い、接着剤が必要。塗装が必要で
す。
また、合わせ目処理も必須となります。
合わせ目処理に関しては接着硬化後に行いました。
ただしパーツの合いが良くない部分に関しては240番の荒いヤスリで対処後、400、600番くらいで仕上げてます。パテは使ってません。
また奥まった部分の合わせ目消しは難しいのでピンバイスでくりぬいた後エバグリーン社製の短冊プラ板で裏打ち対処してマス。

アームハンドの内側の合わせ目消しも面倒だったのでエバグリーン社製のモールド入りプラ板を使用。横の窓みたいな部分はウェーブのHアイズのべた貼りです。

塗装は赤い部分はシタデルカラーですがそれ以外は缶スプレー塗装です。
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2010年09月13日

HGUC GM後期型製作

026.JPG

今回ボールのお供ということで製作したGMのうちのひとつです。家のストックにあったキットです。
ただ、そのままでは面白くないのでMS IGLOO完全設定資料集にでていた後期型で製作しました。

さてこの後期型ですが設定自体は13年前マスターグレードシリーズのバリエーション展開にあたり設定されたものです。つまり初期のマスターグレードガンダムのデザインがベースとなっています。

改造にあたりエバグリーン社製の短冊プラ棒とタミヤの3mm角棒、瞬着パテ、バンダイのFGガンダムを使用してます。

肩→FGガンダムの肩を加工し使用。可動軸はGMのものを活かしています。
上腕→タミヤ3mm角棒を貼り芯にし瞬着パテをもり成型。80番、240番のヤスリで成型しました。
エアインテーク→FGガンダムの胸のものをエッジングソーで切断してすり合わせ後接着
股間→キットのパーツの接続部以外をエッジングソーで切り飛ばし、エバグリーンの短冊プラ棒接着後成型
腰部フロントアーマー→FGガンダムのものを切り取る。その際ガンダムの黄色い四角い部分も切り取る。短冊プラ棒で裏打ち後瞬着パテで成型 取り付けは1mm真鍮線
バックパック→FGガンダムのものを設定に近づけるため短冊プラ棒でデコレート、サーベルはFGガンダムのもの。取り付けは真鍮線
コックピット部→設定画の通りにするため短冊プラ棒を貼り成型。

その後塗装です。
実はこの手のもの、12年くらい前製作してたのですが当時完成しませんでした。
今回は形にあったのでよかったです。
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2010年08月05日

HGUC MS-06Dデザートザク

今回は比較的おおがかりな作例です。
このキットはお世話になっている釧路のミヤケ模型さんが開催した80'sパワーハンドコンペの作品のひとつとして製作したものです。
デザートザクはモビルスーツバリエーションとして模型主導で展開されたシリーズのなかの1機種です。
今回このシリーズの人気機種である高機動型ザクは旧キットのブラッシュアップで店長カズさんが製作されたので私はこの砂ザクは最新キットのHGUCと2個一にして作ってみることにしました。ベースはHGUCザクです。ただしこのキットを生かす方向なので可動に支障をきたす部分やデザインはオミットとしました。
今回は使えそうなパーツをまず旧キットから切り出す作業を行いました。
切り出しは超音波カッターで行い成型後SSP-HGで固定しながら形をならしていきます。
SN3D0567.JPG
SN3D0566.JPG
ブレードアンテナ、シールド外側、膝アテ、スラスターバックパックをそのまま使用してます。

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白い部分はプラ板およびプラ棒による加工で形状変更しています。

塗装
エバグリーン社製の素材でディテールアップ後ガンダムカラースプレーのファントムグレーで黒ずくめにし、エアブラシの細吹きで色をつけていくいわゆる黒立ち上げを行いました。
SN3D0599.JPG
塗装後の状態です。この後デカールでのマーキングになりました。

手首はBRICK WORKS社80'sパワーハンドSです。
完成品はぜひ店頭でご覧ください。(結果4作品つくりましたが。。。。)

追記9/13
釧路のミヤケ模型さんが開催した80'sパワーハンドコンペにてこの作品はBRICK WORKS社賞を頂きました。現在も他の受賞作品と店頭展示されています。
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2010年05月10日

HGUC MS-06AザクII

SN3D0496.JPGSN3D0494.JPG
cherrryta946 / ちぇりた946
同じく重くなってきたぶひ〜 RT @tarossa923: だんだん重くなってきたにゃ〜 at 05/10 22:47

cherrryta946 / ちぇりた946
#GUNDAMTOU ジオン国民待望の新型MS-06AザクIIロールアウト
http://twitpic.com/1moxb4
 at 05/10 22:53



え〜今回はHGUC MS-06FザクIIの改造でMS-06AザクIIを作ってみました。
MS-06AザクIIは伝説の書籍「ガンダムセンチュリー」にて文字設定のみ存在していた機体でした。
かってMG MS-06F/JザクII(ver1.0)発売時にHJ誌にてMAX渡辺氏の作例が紹介されていましたがその作例はこの文字設定で製作されたものです。
近年、角川書店のガンダムAにてMSV-Rの企画が始まり文字設定だったこのA型を始め、G型などが大河原邦男氏の画稿で発表されました。

画稿発表時から製作したかったのですが今回タイミングが合い製作してみました。

製作時間はのべ25時間くらいです。
ただし、今回は塗装にガンダムカラーのスプレー缶を使用しました。
本来であればエアブラシを使用するのですが、サクサク作ることを目的としました。
使用キットはHGUC MS-06FザクIIですが肩の取り付け部およびスパイクアーマーの部分は2セット使用してます。

改造箇所
1、スパイクアーマー
この機体のスパイクアーマーにはトゲがありません。
トゲは切り落とした後整形します。その後、穴のあいた部分に0.5mmプラ板で裏打ちしたあとエポキシパテで穴を埋めます。
硬化後180番の紙やすりで形出しをし400→600→800までかけ仕上げます。サフェイサーを吹き確認して終了です。
これを2セット行います。

2、ランドセル
画稿ではF型、S型で見られていた2つのスリットがなくつらいちになってます。0.5mmプラ板を切り出しスリット内に接着した後ヤスリで整形しました。その際、ランドセル上部のエッジが画稿では丸いので削ってラインを修正しました。
こちらもサフェイサーで確認ダメな場合はラッカーパテで修正しました。

3、ひじアテ
ラインが違うので削り面構成を変更しました。

塗装、グリーン:ガンダムカラースプレーグリーン2
   ブルー:ガンダムカラースプレーブルー3
   黒:ガンダムカラースプレー ファントムグレー

失敗点はブルーが濃すぎたということでスカイブルーあたりを吹いて
ウォッシングでトーンを落とすべきだったと思います。

マーキング
かってのMGキャンペーンのテフロンシールとガンダムデカール40の一部を使用しました。
今回白系のラインやマーキングがありましたがうるさくなりすぎるのがやだったんで行いませんでした。

なお、白い塗装のサイド3所属機体もあるので複数作るのも良いかもしれません。
posted by ちぇりー at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと手を入れて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月27日

雑誌記事に触発されて2 1/144ゲルググ製作 その4

cherrryta946 / ちぇりた946
春のゲルググ祭途中経過なう!
http://twitpic.com/1iu54a
 at 04/27 19:45



というわけである程度形にはなってきました。
行った大きな作業は。。。。

肩の突起の大まかな削り込み。
腕のライフルの軸変更。
頭部接続の為の真鍮線の仕込み作業くらいです。
あとは今風にするためスカートのすその前部を多少ななめに削りこんだ
くらいでしょうか(あまり効果は出てませんが)

日曜日、素組みのものと比べたところ全く別物になってました。
スカートは様子を見ながらですが頭は接続用ダボ及び最終整形に入ります。
肩および接続蛇腹、上腕はまだまだ煮詰めが必要ですね。。。
posted by ちぇりー at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと手を入れて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

雑誌記事に触発されて2 1/144ゲルググ製作 その3

cherrryta946 / ちぇりた946
春のひとりゲルググ祭。とりあえずバランスは決定で VT: http://twitvideo.jp/00pWG at 04/15 17:27



まあ、やっと形になってきたので解説含めていきましょう。
頭部
工作方法は前回の記事の通り
WaveのプラサポとHアイズミニでモノアイギミックを作成しました。
一応モノアイも可動です。
課題は頭のトップの取り付け方法のみです。
今回失敗したのは頭の裏打ちにラッカーパテを使用したことでパーツが溶けかけました。SSP-HGで修正したことで事なきを得ました。


頭部にある部分は完全に切り飛ばしてます。その後Waveのプラサポの筒状のものにポリキャップを仕込みプラ板でふたをします。
そのままでは長いので上半身側を削りめり込ませて固定しました。

上半身
一度面だしを行う為荒削りした後、0.5mmプラ板とSSP-HGで修正してます。
コックピットハッチはコトブキヤの丸モールドを貼りつけです。
肩の接続部分はコトブキヤのポリジョイントLですがめり込むように設置しました

脚部
太ももを除き接続方法をコトブキヤのポリジョイントに変更しました。
(膝、足首)。受け軸はキットの軸をそのまま利用してます。

肩、腕
接続方法を変更してます。肩と胴体はポリパーツ接続にし肩と腕を別途接続するように変更しました。ひじはコトブキヤのポリジョイントに変更してます。

この工作により分解が可能となりパーツの精度を上げる作業および塗装関連の作業が楽になります。

さてこの後ですが左肩も右肩同様の作業。肩と胴体接続部の蛇腹の造形。左の平手製作、形状の煮詰めということになります。
posted by ちぇりー at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと手を入れて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

雑誌記事に触発されて2 1/144ゲルググ製作 その2

cherrryta946 / ちぇりた946
1/144ゲルググ加工中 一応粗削りしてバランスを見る
http://twitpic.com/1dk8f2
 at 04/06 14:30



ということで昨日Twitter上でつぶやいた点の解説です。

足首
1mmプラ板3枚で幅増し、および足の甲の部分の出っ張りはエポキシパテでボリュームアップです中央部は幅増しの際のプラ板をガイドとして利用してます。


エポキシパテで裏打ちしてます。胸部の面だしの為


1mm幅増ししました。理由は上腕の球体部分をボリュームアップするためです。
また、サイドの突起もボリュームアップの方向です。

頭部
楔型に左右を幅詰めした後モノアイ上部を0.1mmエッジングソーで丁寧に切り離します。上部はパテで裏打ち。
下部はモノアイレールをくりぬきそれ以外はプラ板で2mm延長です。
特徴的な豚鼻はエポパテの盛り付けです。
さてここからですが。。。

メインは削りだしです。

足首は迷いましたが可動を仕込むことにしました。

肩と上腕の可動はこれから煮詰めなければいけません。
posted by ちぇりー at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと手を入れて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月05日

雑誌記事に触発されて2 1/144ゲルググ製作

さて、なぜか行きつけの模型店でこのキットが呼んでいました。
「僕をかってちょうだい〜」
買ってしまいました。

キットは1/144シャア専用ゲルググ 税込525円です。
29年前のリベンジキットですが。。。。

現在はHGUCやMSVといったベストのキットはあるわけです。
MSVは別としてHGUCは(現在のMGもだが)はっきり言うと組み立ておもちゃになってしまいました。純粋にプラモデルとは言えないなぁと。

その点初期のガンプラキットの利点は
1.安いこと
2.手の入れがいがあること=モデラーの腕が試される

という点で最近のガンプラで育った世代には頻りが高すぎですが本当にプラモデルを作る楽しみを教えてくれるキットです。

さて今回のキットですが完成予想図をみるかぎりこのデブ顔何?といった感じです。

まず旧キットに関してはマスキングテープでの大雑把な仮組みをお勧めします。

さてここで設定画などと見比べて問題点や手を入れるべきところを把握します。

さてこのゲルググ君ですが。。。。

1、下半身の出来は悪くない、ただし足首のボリュームは足りない
2、上腕のボリュームが足りない、特に肩に収まる球体の部分
3、頭が全然だめ。横にデブって平べったい

ここで私が導き出したのは
1、足首は幅まし工作
2、上腕の大型化、それに伴い肩アーマーも幅増し加工
3、頭は幅つめ及び縦に若干延長

以上の3点でした。

ここで古の名著How To Build GUNDAMを見ると川口名人の作例があるではありませんか。。。
名人が行っていたのは1,3の改造でしたここは詳細レシピがあるのでこれを参考にします。

可動ですがいつもはオプションパーツを多様するのですが今回は最低限にとどめました。

またエッジや面とりなどで裏打ちし削り込みシャープにする工作は必要と感じました。
この点を元にして工作することにします。
すでにプラ板による幅増し工作およびエッジングソーによる切り離し、裏打ちなどの作業はほぼ終わってます。

今回活躍しているのは寿屋の0.1mmエッジングソーと岡式ヤスリ100番が活躍してます。
寿屋のエッジングは精度の必要な切り離しに活躍してます。

次回以降画像を交えて紹介していきます。
posted by ちぇりー at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと手を入れて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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